Tech Sketch Bucket of Technical Chips by TIS Inc.

RSpec Tips -- httpアクセスをスタブ化しよう --

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eXcale 開発チームの泉谷です。
今回は、httpアクセスをスタブ化するのに便利なWebMockを紹介します。
httpアクセスを伴う機能のテストで、実際にアクセスしたくない場合があると思います。
その際、自分でスタブ化することでも解決できますが、WebMockを使うことで簡潔に書くことができます。

[AWS] OpsWorksでBerkshelfがサポートされたので早速試してみる

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eXcale開発チームの西谷(@Keisuke69)です。

本日、AWSのOpsWorksでサポートするChefのバージョンに11.10が追加されたのにあわせ、Berkshelfのサポートが追加されたことがアナウンスされました。

【AWS発表】AWS OpsWorks が Chef 11.10 をサポート

しかも11.10を選択した場合は一緒にインストールされるrubyもこれまでの1.8.7から2.0.0に変更されます。
正直今までいまさら1.8.7はないと思っていたのでここも地味に嬉しいアップデートです。

というわけで早速試してみたいと思います。

RSpec Tips -- パラメタライズドテストでテストコードをシンプルにする --

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eXcale 開発チームの平井です。

Ruby のテストフレームワークで人気の RSpec について、ハマりそうな点や知っておくと便利な機能をご紹介します。
今回は、パラメタライズドテストとすることで、冗長になりがちなテストコードをシンプルに書く方法をご紹介します。 FizzBuzz問題を例題としながら、rspec-parameterized を使う例を紹介します。

RSpec Tips -- Timecopで時間を自由に指定してテストしよう --

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eXcale 開発チームの冨樫です。

Ruby のテストフレームワークで人気の RSpec について、ハマりそうな点や知っておくと便利な機能をご紹介致します。
今回は「Timecop を使った、時間を指定してテストをする方法」です。 Timecop を使ったテスト方法と注意点についてご紹介致します。

RubyのODM Mongoidを使いこなす②

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eXcale開発チームの泉谷(@syguer)です。
今回は以前に紹介したRubyのODMであるMongoidについて、データの更新やDBアクセスについての Tips を紹介します。

fluentd + Elasticsearch + Kibanaで始めるログ解析 (Kibana操作編①)

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eXcale開発チームの平栗です。
今回は、fluentd + Elasticsearch + Kibanaの環境で、実際に収集したログデータを可視化するための、Kibanaの操作についてご紹介します。

【Chef】Custom LWRPsで独自のResourceを作る方法

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3/4(火)、3/5(水)にChefエンジニア養成特別講座が開催され、参加して来ました。その中の一つにLWRPsを使って独自のResourceを定義する方法について解説があったので、Rubyのバージョン管理ツールであるrbenvのリソースを作ってみたいと思います。
なお、Chefについては過去の記事 Chef の勉強会をやってみた を参照して下さい。

JobSchedulerのメールの添付ファイルの拡張子を変える

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eXcale 開発チームの平井です。

今回は、オープンソースのジョブ管理ツールであるJobSchedulerにおいて、JobSchedulerから送信されるメールの添付ファイルの拡張子を変える方法をご紹介します。

RSpec Tips -- 引数をチェックする方法まとめ --

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eXcale 開発チームの冨樫です。

Ruby のテストフレームワークで人気の RSpec について、ハマりそうな点や知っておくと便利な機能をご紹介致します。
今回は「引数をチェックする方法まとめ」です。 should_receive を使用したチェック方法と、チェック対象のメソッドが複数回呼ばれる場合の問題とその問題の解決方法をご紹介致します。

NginxのアクセスログをLTSV形式にしてfluentdで回収する

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eXcale開発チームの泉谷(@syguer)です。
今回はNginxのアクセスログをLTSV形式にする方法と、そのログをfluentdで転送する方法について紹介します。
eXcaleではNginxのアクセスログをflluentdで集約し解析を行っていますが、アクセスログの出力形式をLTSVにしています。LTSV形式にすることで後からログに出力したい項目を変更してもfluentdの設定を変更しなくてよいなどのメリットがあります。